≪相手のために言うべきことを言おう①②≫~名古屋校編~
本日は、田中講師による『相手のために言うべきことを言おう①②』の授業でした。
学生時代は、相手対して厳しい事を言わないから、自分に対しても言わないでねのスタンスを貫いてきたそうです。
そんな田中講師でしたが、
リバカレに通う中で時には厳しい指導も受けそのスタンスが変わったとのこと。その経験から授業をしてくれました!
まず始めに田中講師より質問が!
『今、社会環境はどちらの方向に進んでいますか?』『甘い過保護な環境?』『厳しい環境?』
教育現場や家庭教育、職場での指導を見ると…
甘い過保護な環境に進んでいますよね!
ほめて伸ばす教育、叱らない親、ハラスメントが怖くて指導さえ難しい職場など、身の回りでも確かに感じます。
では、言うべき事って何を相手に言えば良いんでしょうか?それはズバリこの2つ!
①◯◯◯◯を直させること
②◯◯を変えさせること
業務的なものではなく、人を育てる観点から教えてもらいました!
後半では、「相手に言うべきことを言う」その前に必要な人間関係作りのポイントを教えてもらいました。
その中で、相手に対して持つべきものは◯◯◯◯!
どうしても躊躇してしまう人はこれが足りてなかったんですね!
好かれる嫌われる関係なく
相手のために言える大人になっていきましょう!
田中講師ありがとうございました!
次回は8/31(日)
栗山社長による
「出世力」の授業です!お楽しみに★
2025年8月21日
